こんばんは、ヒミです。
先日、突如思い立って夫婦で2年ぶりのお泊まりキャンプに行ってきました↟
計画から当日まであまり時間がなかったので、今回は消耗品以外ほぼ家にある装備で挑戦◎
しかし、ただでさえ荷物が多い上に、普通の人以上に忘れっぽいポンコツなわたし…。
それでもどうにかなったのは、PCに2年前の持ち物リストが残っていたおかげでした。
キャンプ初心者さんは、ネットで「キャンプ 持ち物リスト」などと検索して、他のキャンパーさんの持ち物を参考にする人も多いと思います。
もちろん、わたしもその中のひとり。
でも、ネットにある持ち物リストって必要最低限に絞られているものが多くないですか?
誰でも必要であろう「厳選されたアイテム」が分かるので、本当に必要なものだけが把握しやすいのが嬉しいポイント。
ただ…「荷物多めのマキシマリスト」には、もっと細かいリストが欲しいのも正直なところ。
忘れ物が多いわたしは、泊まりのお出掛けのときには必ず「持ち物リスト」を作っています。
荷物が多くなりがちなキャンプのときも、毎回ネットの持ち物リストを自分用にアレンジしているほど。
🔗あわせて読みたい:
▶︎ [デイキャンプ|基本持ち物リスト]
日帰りキャンプ「基本の持ち物リスト」はこちら◎
そして、ふとあることを思いついたんです。
「めちゃくちゃ細かい持ち物リスト、逆にわたしみたいな人にはけっこう需要あるのでは…?」
万人受けはしないかもしれませんが、わたしのように心配性で荷物が多くなりがちな人には、喜んで使ってもらえるんじゃないかと思ったんです。
キャンプに慣れればもっと荷物を減らせるかもしれませんが、今の段階では正直かなりの量。
あまりの荷物の量に、ミニマリストの方が見たら発狂する記事かもしれません…(笑)

でも、心配性&荷物多め派さんには刺さるはず!
ちなみに、私たちが利用するのは電源サイト。
- 初心者すぎて、まだ装備が揃い切ってない
- できるだけ快適に過ごしたい
そう思って今は電源サイトのみの利用ですが、もっとキャンプに慣れたりポータブル電源を手に入れたら、いろいろなキャンプ場に行きたいです。
それを踏まえて、見てもらえたら嬉しいです。
\ この記事はこんな人におすすめ◎ /
- キャンプに何を持っていくべきか悩む人
- 荷物がどんどん増えがちな、心配性な人
- 毎回リストを作るのがめんどうで、細かい持ち物リストが欲しい人
量がかなり多いので、自分に必要なところまで目次で飛んで確認してみてくださいね⁂
注意点と見方について
※「手荷物」の一部アイテムは、該当カテゴリと「手荷物リスト」の両方に記載しています。
※アイテムによっては使い分けを想定して、似たものをあえて別で載せています◎
※各アイテムの頭につく記号について:
意味は以下の表の通りです。
| 記号 | 意味 |
| ○ | 今回使ったもの |
| △ | 使わなかったけど、次回も持っていく予定のもの |
| ✕ | 使わなかったし、次回はたぶん置いていくもの |
❖ くつろぎスペース

「寝る」「座る」「照らす」。
快適キャンプの土台になる大切なエリアです。
テントまわり
○ テント:ポール・紐
○ グランドシート
○ ペグ(多めに)
○ ペグハンマー
○ ペグ泥落としブラシ
○ 銀マット
○ ラグ:敷く用
✕ ラグ:上から掛ける用(寒さ対策だったから夏キャンプには不要だった。秋以降は持っていく)
○ シュラフ:人数分
○ 延長コード:テント内で充電する用
○ 10m延長コード:外で使う用
✕ ブランケット:(寒さ対策に持って行ったけど、夏キャンプには不要だった)
△ 南京錠:防犯用(温泉に入りに行くなど、途中でキャンプ場を離れるときに)
○ インフレーターマット:人数分
インフレーターマットは、キャンプでの睡眠の質にこだわりたくて購入しました。
めちゃくちゃお気に入りで、詳細は別記事で紹介する予定なのでお楽しみに◎
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タープまわり
わが家では、タープの下にテーブルやチェアを置くスタイル。日差しや急な雨にも対応できます。
○ タープ
○ タープポール
○ チェア(人数分)
○ 棚
○ テーブル
わが家では、ogawaのテーブルを使っています。
ちょっとお高めだけど高さ調整もできて機能性も見た目もとてもお気に入りです◎
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※現在は後継の新モデルが販売中
ランタン・照明まわり
わが家はコードレスの明るいメインライトをまだ持っていません。そのため、今はACタイプの投光器などを使いなんとか凌いでます。
投光器は明るいけど雰囲気がまったく出ないので(笑)、早くライトが欲しいです。
△ 太陽光ランタン
○ ベアボーンズランタン
○ ヘッドライト(人数分)
○ 投光器(今回は一応2つ持っていったけど、1つでもいいかも)
○ ミニ投光器(テント内用)
○ ランタンハンガー ×2
❖ 焚き火・BBQセット

焚き火は主に夫が担当。
彼のキャンプでの1番の楽しみだそうです。
焚き火まわり
○ 焚火台
○ 焚火用シート
△ 軍手
△ 耐熱手袋
○ 焚火用トング
○ 斧
○ 網 ×2
△ BBQブラシ
火起こしセット
ファイヤースターターを使ったりフェザースティックもたまに作りますが、まだまだ下手っぴ。
着火剤とガストーチで手軽に火をつけることも多いです。早くBBQしたいので(笑)
○ ガストーチ
△ ファイヤースターター
△ 麻の紐(着火用)
△ モーラナイフ
△ 火起こし器
○ 着火剤
○ 火吹き棒
❖ キッチンまわり
食事準備をスムーズにすることを意識。
キャンプ感が出るものも多めに入れてます。
調理道具セット
○ カセットコンロ
○ ガス缶(多めに)
○ スキレット(人数分)
○ スキレット蓋(人数分)
○ スキレット用下敷き(人数分)
○ スキレット取っ手カバー(人数分)
△ ホットサンドメーカー
○ メスティン大
△ メスティン小
△ メスティン用網大
△ メスティン用網小
△ メスティン取っ手
△ シェラカップ用ザル
○ 固形燃料
△ 固形燃料用のコンロ
○ シングルバーナー
○ ガスバーナー
△ クッカー
△ 防風板
○ マシュマロ用の串
△ 魚焼く用の串(今回はスーパーで川魚が手に入らず、使えなかった…)
○ マルチグリドル
みんながマルチグリドルを持っているのも納得!
意外とどんな料理もできるし、軽いから扱いやすいし、焦げ付かない。
わたしにとっても買ってよかったギア上位です◎
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キッチン小物
○ 木のまな板
○ ミニまな板
△ 包丁セット
○ トング
○ ミニトング
△ キッチンバサミ
△ ワインオープナー
○ ステンレストレー
△ 小さじ
○ ターナー
○ ステンクリップ
△ シリコンラップ 大・小(繰り返し使用できて、調理器具の滑り止めにも◎)
△ 鍋敷き
○ ナイフ(Opinel)
Opinelのナイフも、キャンプ気分を上げてくれるお気に入りアイテム。わが家は人気のNo.9より1つ大きいNo.10を使用しています。
切れ味抜群です!(刃を出すときは注意)
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キッチン消耗品
△ サランラップ
△ アルミホイル
○ キッチンペーパー
△ 臭わない袋
△ ジップロック
△ アイラップ
△ まな板シート
△ 油吸収するやつ
△ キャップ式カバー(シェラカップ保護用)
△ クッキングシート
△ 割り箸
△ 紙皿
△ 紙コップ
保冷セット
○ ソフトクーラーBOX
○ 保冷剤
△ 水筒用保冷剤
○ スタンレー水筒(氷保存用)
食器・カトラリーセット
食器やカトラリーは100均などプチプラ率高めです。100均一も意外と種類豊富にあります◎
○ シェラカップ(人数分)
△ シェラカップ蓋(人数分)
○ 箸(人数分)
○ スプーン(人数分)
○ フォーク(人数分)
○ お皿大・中・小(人数分)
○ スノーピークマグカップ(人数分)
○ スタンレータンブラー(お酒用に。ふたりで飲みたいからもう1つ欲しい…)
○ 缶ホルダー(人数分)
❖ 食べ物まわり
食材は前回のもの。もちろん作る料理によって異なってきますが、仕分けの参考になれば◎
当日朝に詰める「冷蔵・冷凍」は、最終チェックがしやすいようにあえて分けて管理してます。

食材:冷蔵・冷凍
△ 川魚(めちゃくちゃ食べたかったのに、当日手に入らなかった…次こそはリベンジ!)
○ 牛肉
○ ナス
○ ズッキーニ
○ じゃがいも
○ 玉ねぎ
○ ピーマン
○ 豚肉
○ サンチュ
○ バター
○ ソーセージ
○ アルフォート(スモア用)
○ 卵 ×2
○ 生ハム
○ ベーコン
○ 冷凍チャーハン(2日目昼食)
○ さけるチーズ
○ ブルーベリー
○ 水
○ 炭酸水
○ ビール
○ 甘いお酒
○ レモンサワーの素
○ 氷(スタンレーの水筒に入れてます)
○ 麦茶
食材:常温
△ カップヌードル(1日目昼食用だったけど、到着が遅くなったので割愛)
○ コーン
○ マシュマロ
△ ポテトチップス
○ フランスパン
○ インスタントコーヒー
○ 常温牛乳(カフェオレ用)
○ インスタントスープ
調味料セット
○ 塩胡椒ミル
○ オリーブオイル
○ ニンニクチューブ
○ パセリ
○ 焼肉のタレ
○ 醤油
○ コチュジャン
△ レモン汁
△ 油
△ ポン酢
○ マスタード
❖ 片付け・生活まわり

できるだけ時短したい片付け。
少しでも時短・簡易化できないかと、私たちなりに工夫している部分です。
心配性なので、生活周りの消耗品はたとえ使用頻度が低くても、「あれがない…」をなくすためにいろいろ持参しちゃいます。
洗い物・片付けセット
○ 食器乾かすネット
△ 布巾
○ 洗剤(キャンプ場によっては使えない洗剤もあるので、わが家は地球に優しい洗剤をチョイス)
○ スポンジ・タワシ
○ ウェットシート(食器を拭いてから洗うと、かなり時短になるのでおすすめ)
○ 食器を洗い場まで運ぶカゴ(今は家にあったものを使っているので、もっと大きいのが欲しい)
○ ウォータージャグ(手を洗ったり、ちょっとしたものを洗ったりする用)
○ ウォータージャグ用の台
○ 吊り下げロープ(洗った食器類を干す)
あると助かる生活用品
○ 折り畳みゴミ箱
○ 45Lゴミ袋
○ レジ袋(多めに)
△ 箱ティッシュ
△ ポケットティッシュ
△ トイレットペーパー
○ 除菌シート
△ 除菌スプレー
△ 折りたたみミニバケツ
△ ピンチ(干す用) ×2
△ 折りたたみハンガー ×2
△ ゴミ袋止めクリップ ×2
△ 新聞紙
△ 手ぬぐい
△ ファブリックスプレー
△ マスク(念のため)
❖ 身支度セット
まだまだ設営に時間がかかる初心者夫婦なので、キャンプ1日目は風呂キャンセル界隈です(笑)
その代わり、ドライシャンプーや大判の汗拭きシートを使用して、不快なニオイやベタつきをブロックするようにしています。
山間のキャンプ場は夏場でも十分過ごしやすい気候なので、意外とこれでいけます。
そして寒がりのわたしは、夏キャンプでも防寒グッズはちょびっと持っていってます。
衣類・着替えセット
実際には、夫婦それぞれの下着や靴下の項目を作って、漏れがないようにチェックしています。
※ここでは省略
△ モコモコ靴下(わたしの防寒用)
○ 下着(人数分・2日分)
○ 上下長袖サラファイン(わたし用)
○ 靴下(多めにあっても◎)
○ 2日目の服(人数分)
○ パジャマ(人数分)
△ 温泉後の服(キャンプ帰りに寄る用。今回は一旦帰宅してから、健康ランドへ)
△ 薄手パーカー(わたしの防寒用)
△ ロンT(わたしの防寒用)
○ ハンドタオル
○ サンダル(人数分。とくに設営中、テント内との出入りで頻繁に使用)
洗面・お風呂セット
わが家は1日目に風呂キャンする分、2日目の帰りがけに温泉へ寄ることが多いです。
ただ、今回は一旦帰宅後に健康ランドへ行ったので、その際に使ったものも「○」にしています。
○ バスタオル(人数分)
○ タオル(多めに)
○ 歯ブラシセット(人数分)
○ ドライシャンプー
○ 大判の体拭くシート
○ 汗拭きシート
○ シャンプーのいらないシート
△ 爪切り
以下はわたしの身支度セット↓
○ 髪に巻くタオル
○ メイク落とし
○ メイク落としシート(1日目夜用)
○ デオドラントスティック
○ スキンケア(導入液・オールインワン)
△ パック
△ メイク道具
○ コンタクト
○ メガネ
△ ヘアピン・ヘアゴム・髪挟むやつ
○ 鏡
△ あぶらとり紙
❖ 夏セット
キャンプは好きだけど、日焼けも虫も苦手。
そんなわたしにとって、ここはかなり重要なコーナーです。まだまだ改善の余地ありですが、いろいろとこだわりながら少しずつ揃えています↟↟
虫よけ・虫刺され対策セット
○ 虫除けスプレー
○ 蚊取り線香(本体)
○ 蚊取り線香ホルダー ×2
△ 蚊取り線香立て
○ アースノーマット(テント内用)
○ ヤブ蚊バリア(テントやタープ周りに満遍なくスプレーして、蚊をブロック!)
○ 蚊がいなくなるスプレー(テント内にシュッ)
虫対策については、別記事で熱く詳しくまとめています。よろしければ、こちらもぜひ。
🔗あわせて読みたい:
▶︎ [虫が大の苦手な人間の、本気の虫対策]
※レベルアップするごとに、更新予定です!
暑さ・日焼け対策セット
○ 冷感スプレー
○ 扇風機
✕ 首掛け扇風機(古くてあまり役立たず…)
△ 冷感タオル(人数分)
△ 扇子
○ 日焼け止め
✕ 折り畳み傘(キャンプにはいらないかも)
❖ もしもセット
雨やケガ…備えておけば心配性なわたしも安心な「念のため」グッズをまとめました。
救急セットはキャンプ用ポーチにまとめていて、たとえ使わなくても絶対持っていきます。
(というか、使わないのが一番)
救急セット
△ 常備薬(痛み止め・胃薬)
△ 虫刺され用塗り薬(ステロイド入)
△ キンカン
△ 絆創膏
△ 消毒液
△ 包帯
△ ガーゼ
△ テープ
△ 防水フィルム
△ アルコールシート
△ 湿布
△ 冷えピタ
△ 休足時間
雨具セット
今回のキャンプは天気予報は晴れだったけれど、お天気雨が降ったので持っていて正解でした◎
△ カッパ
△ 防水スプレー
○ テントの水滴取り棒
○ 吸水スポンジ 大・小
△ 防水テープ(テントが破れたときなど)
△ スコップ
○ 車シートカバー(使い捨て)
△ 90Lゴミ袋(ギアが濡れたとき、ゴソッと入れて車を汚さずに帰れるように)
△ 雑巾
△ ハンドモップ
❖ 分類できなかったモノたち
「ほかのカテゴリに入れにくいけど、持っていきたい」そんなものたちをまとめてみました。
△ 乾電池予備
○ ブラックシート(キャンプ場に着いたら、まずこれを敷き、その上にギアをおろしていきます)
△ レジャーシート
△ ハサミ
△ ピンセット
△ コンパクトフック
△ 輪ゴム
○ iPhone充電器コード(人数分)
○ その他諸々充電できるコード(ライト、モバイルバッテリーなど意外と充電系は多い)
○ 充電器ヘッド
△ 自撮り棒・広角レンズ
✕ 文庫本(今は初心者すぎて時間がない…。設営時間が短縮できたら、持っていきたい)
△ ホッカイロ
❖ わたしの個人メモ
ここは、日頃の準備が完璧に頭に入っている人は、スルーして全然OKなセクションです。
ただわたしは、出かける前にバタバタと準備していると、違うことに気を取られて、出発してから「あっ…忘れた!」と車内で叫びがち(笑)
そんなわたしの、「朝にチェックしたい自分の身支度リスト」もまとめてみました。
※こちらには全体リストで紹介したアイテムも、あえて一部再掲しています。
当日身につけるアイテム
今回はアクセを少なめにして、日焼け・虫除け対策重視スタイルでした。
○ ピアス
○ 帽子
○ 虫除けバングル
○ 首掛けタオル
手荷物セット
普段の持ち物にプラスアルファ。
すぐ使いたいものもこちらに。
○ 財布
△ モバイルバッテリー
△ ペットボトルホルダー
△ サングラス
○ スマホ
○ アクセサリーケース(夜にピアスを入れる用)
○ いつものポーチ(リップ・目薬・鏡・予備のコンタクトなど)
○ 虫除けスプレー(着いたらすぐ使いたい)
○ 蚊がいなくなるスプレー(車内でも使いたい)
❖ **Excel持ち物リスト、ただいま準備中**
キャンプに行くとき、わたしはいつもExcelで分類別に持ち物をチェックしています。
(毎回すごい量になるから)
わたしと同じように荷物が多い仲間さんへ向け、いつもわたしが使っているそのExcelリストを、皆さんが使いやすいようにただいま整備中です。
整理ができ次第、こちらの記事にて公開予定なので、ぜひ楽しみにしていてくださいね◎
❖ さいごに:
膨大な量の持ち物リストでしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
キャンプ初心者の私たち夫婦が実際に使っている、かな〜り細かめのリアル持ち物リストですが、「かゆいところに手が届く」そんなリストになっていたら嬉しいです。
自分のスタイルに合わせて、自由に削ったり足したりしながら、あなたらしいキャンプ準備に役立ててくださいね↟
「これなら準備が少しはラクにできそう!」
そんなふうに誰かひとりでも思ってくれたら、それが何よりの励みになります。
これからも、キャンプをゆるっと快適に楽しみたい初心者デュオキャンパーのリアルを発信していきますので、よかったらまたのぞきに来てください◎
エクセル版のリストも公開予定なので、
準備が整い次第、この記事でお知らせします。
お互いに、素敵なキャンプ時間を過ごしましょう!


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